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さりい’S DIARY

なんてことない日々のこと。

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↑ 今日の日記のタイトル、別に借金で首が回らなくなったとかそーいうことではない。
ムチウチか、筋違いか、激しい肩凝りか...とにかく昨日の昼過ぎに起きたら、本当に痛くて首が動かせなくなっていたの。

こんな状態で夜勤だなんてー(涙)!と思いつつも、休むわけにもいかないからソロリソロリと動いて何とかシャワーを浴び頑張って出勤。
そんな私をあざ笑うかのように小さい虫の群れがウジャウジャしてるのには閉口したよー。
雪虫にしては出現が例年より早い気がするし、白い毛がついてない虫だったようだけど、どーでもいいから早くいなくなってほしい。

夜勤中、職場にあった古~いマッサージ器で肩をマッサージし続けたけど、かえって揉みかえしというのか、軽い打撲傷というのか肩から背中が痛くなっちゃった。失敗。
これはマジメに考えなきゃダメだと思い、明日整体の予約を入れた。
そして帰りにドラッグストアで『肩凝り内服薬』とか、『インドメタシン』と大きく書かれた効きそうな湿布薬を購入。
家に帰ってさっそく湿布を貼り、ブルーベリー味の内服薬を飲んでお昼寝。
普通の枕じゃ首が痛いので、バスタオルを巻いて枕代わりにしてみた。

夜起きてみると湿布が効いたのか、ほんの少し首の曲がる角度が広がった気がしたけど、どうだろう?
なんとか明日の整体で元通りになりたーい。
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マンションの1階ロビーでガス機器の展示会が午前10時からあるというので、礼拝に遅刻覚悟で行ってみる。
我が家のストーブが本当にそろそろヤバく買い替えは必須状態だから。
今年になってふく射式の新しいストーブが出たというし、こういうキャンペーン時期に購入すると工事費やその他もろもろサービスが付くということはリサーチ済み。
さすがに朝イチでヒマそうな係りの人を捕まえ、色々質問し、思ったとおり今なら工事費と別売りの薄型給排気筒も混みでストーブ本体のお値段(+消費税)になると聞き即決!
寒くなる前に設置工事をお願いしなきゃならない。

なるべく手短に話しを終わらせたつもりだったのに、礼拝にはやっぱり遅刻。
こそこそと一番端の席に座り、元気に歌う子供達の賛美歌を聞いて元気をもらう。
聖書のメッセージはルカの福音書12章の13~21節より『神の前に富まない者』。
自分のためにたくわえても、神の前に富まない者は愚か者!という耳に痛いメッセージ。
人間ってどうしてもこの世に富を蓄えようとしちゃうからねぇ。なかなか難しい。

礼拝が終わるとろくに挨拶もせずダッシュで教会を出る礼儀知らずな私。
なぜなら、今日は私にとって今シーズン最後となる日ハム観戦だから。
自転車で大急ぎで地下鉄駅まで向かい、そこから地下鉄で一路札幌ドームへ。
一緒に観るのは、昨日ラスト夜勤を終えたばかりのぐっさん、そして上司 Sさんといういつものメンバー。
席は内野指定席でチケットを取ってあるから待ち合わせはなしで、直接席で集合となっている。
急ぎに急いだおかげで始球式に間に合うような時間に到着~。

今日の相手は千葉ロッテマリーンズ。
僅差で3位、4位を争っている相手だから、CSを狙うには絶対負けられない相手。
ロッテ側の応援はいつにも増して力が入っていて、その声援でドーム内の空気が震えているように感じるほど。
一糸乱れぬ応援に危うくつられそうになるから気を引き締めていかないと。
先取点を得たのは日ハムだったけど、1点取ったくらいじゃ全然安心できなーい。
その予感が的中し、8回表に一気に4点も返されて思わず無言になってしまう。
だいたいヒットが全然出ないんだもん、これじゃ勝てないよー。
稲葉ジャンプもできないまま、試合は1-4で負けてしまい疲労感に襲われる。ぐったり。
あー、今シーズン最後の観戦だったのに負け試合かぁ。
CS進出もかなり難しくなちゃった。
明日はダルビッシュが先発で、こゆきとKとぅがドームに応援に行くというから絶対、絶対勝って欲しい。
ほんとにお願いしますよ、梨田さんっ!
半年間ペアを組んできたぐっさんとのラスト夜勤。
ラスト夜勤には美味しいものを食べる習慣があるから、リクエストを聞いてみたところ
「さりいさんの家の近くのパン屋さんのチョココロネッ!」
という回答。
あ、そう。そんなんでいいの?
そういうわけで昨日は出勤前に美味しいパン屋さんに寄り無事チョココロネをGET.
それだけじゃなんだと思い、実はそのパン屋さんで一番人気だというクリームパンも購入。
自分が甘いパンにあまり興味がないからクリームパンが美味しいなんて知らなかったんだけど、この間美容師のひとみさんに言われて初めて知った。
そしてよく見ればパンの札にも『当店一番人気!』と書かれてた...今までずっと見逃してたのね。

夜中の3時に私の買ってきたパンと、洋菓子があまり食べられない私のためにぐっさんが買ってきてくれた栗の和菓子でささやかなティーパーティー。
そして朝、最後の夜勤明けは半年間の労をねぎらい微笑んでさようならを言う予定だったのに(←大袈裟。これからも夜勤以外の仕事は一緒だってば)、ふと映画を観て帰りたくなった私が
「ごめん、9時半から上映だからダッシュで帰るわっ!」
とドタバタしたため、改まった挨拶もせず終わってしまった。
ま、いいか。

今日観た映画は『イキガミ』。
千人に一人の確率で選ばれた18歳から24歳の若者の命が奪われる「国家繁栄維持法」という法律がある世界で、死亡予告証:通称“逝紙(イキガミ)”を死亡者に配達する仕事をしている厚生保健省の国家公務員が、説明しがたい葛藤に苦しみ始める...
というストーリー。
18歳から24歳という若さで「あなたは24時間後に死にます」と突然言われて、最後の24時間を心安らかに過ごせる人なんて一体どれだけいるんだろう?
これがもっと高齢者だったりすれば、悟りを開ける人もいるのかもしれないけど。
この国家繁栄維持法というのは、『平和に慣れることで逆に生きる力を失いつつある若年世代に対し、戦時中に近い死と隣り合わせの環境を、他国に迷惑をかけずに国家として人為的に用意することで、生命の価値を見つめなおし、日々を有意義に生き抜かせてゆくことを目的としている』という設定。
こんな法律のせいで、自分はもちろん、大切な兄弟姉妹、友人、恋人がある日突然命を絶たれる世界なんて考えただけで怖い。
主演の松田翔太くんも、映画の撮影中はかなりブルーな気持ちになったと言ってたけど、そりゃあそうだろう。
それでも、残された24時間を精一杯生きる若者たちのそれぞれのストーリーに涙。

お昼少し前に家に帰り、ご飯を食べてお昼寝しようと思ったのにうっかりTVで野球の中継を観てしまった。
日ハム VS 西武。
解説も大沢親分で聞いていて面白いし、試合がまたしても目の話せない展開だったから結局最後まで観てしまいもう眠くてクラクラ。
勝ったからいいものの、これで負けてたら眠れないところだったよー。
こういうことしてるから『体力のある人』と認識されちゃうのね、反省。
いつもよりちょっと早目に家を出て、ポイント2倍デーのドラッグストアでお買い物。
2倍デー狙いで買い物するとポイントが溜まるのが早くていいねー。
ポイントが溜まってサービス券貰ったら、普段買えないような高いコラーゲンドリンクでも買っちゃおうかな。

今日の2時半のバスで帰るという母を見送りにバスターミナルへ向かう途中で雨が降ってきた。
母は妹宅から一本でターミナルに着くバスに乗ってきたとのことで、
「バスの中で熟睡しちゃった」
と言っていた。
私と同じで最近夜にあまり眠れないと言っていたけど、チョコチョコとした睡眠ならとれるのも同じみたい。

バス到着まで少し時間があったから母とおしゃべりしていると、夕べ妹宅に帰った姪は、いきなりおもちゃのグランドピアノを熱心に弾き始め、かなり長いこと弾いていたという話が出てきた。
ほとんど寝ていたと思ったのに、レ・フレールの演奏が印象に残ってたんだろうか?
子供って本当におもしろいね。
何か心に残ったんなら、遠いところをコンサートに連れて行ったかいがあったというものだ。

そうこうしているうちに母の乗るバスが到着。
やってきたバスは最新式のキレイなバスで大喜びの母。
バイバ~イと手を振って出発を見送ってから出勤。

仕事はそんなに忙しくもなく、ただ目を通さなきゃならない書類だけは山積みだった...。
一緒に準夜勤のふたちゃんと体力の有る無しの話をしていたら、
「さりいさんは絶対体力ありますよ」
と断定される。
女子として『体力ばりばりっ!』というイメージもどうかと思い否定してみたところ
「だって夜勤明けで映画観に行ったり、遊びに行ったりしてるし、隣町まで自転車で行ったりもしてるし」
と理由を挙げられた。
そういうふたちゃんこそ自転車通勤往復約20kmしてるクセにー。
私は限界値まで頑張って、電池切れ信号がピコピコ点滅しだしたらバタッと動けなくる。
で、しばらく充電(休息)してからまた活動するという至極普通のことをしてるだけだと思う。
夜勤明けで動くのは、一度家に帰るとネジが緩んで動けなくなって時間がもったいないから。
それに天気悪いと動けないよー(←太陽電池女だから)。
しかし、そんな二人の言い合いは
「二人ともかなり体力ありの人ですっ」
と第三者によって切り捨てられた。
どちらもか傍から見て弱い女子ではなかったらしい(涙)。

家に帰って今日もきゅうりのお漬物を仕込む。
これ、さっぱりしててポリポリ食べるの止められない。
きゅうりがおいしい季節もそろそろ終わるだろうから、安いうちにいっぱい食べておこう。

日勤に行くより早く家を出なくちゃならない健康診断。
自分なりに早目に行ったつもりだったのに、受付は相当混雑していて結構待たされた。
頑張ったけど、やっぱり寝不足気味な私はすでに眠く、名前を呼ばれるまでウトウト、ウトウト(でたっ!いつでもどこでも寝られる特技!)。

視力検査、身長・体重測定をして(身長5mm縮んだぁ)、腹囲測定、聴打診と順調に進み、採血・血圧測定のところでまたしばらく待たされたため、ここでも椅子に座ったままの姿勢でわりと深く眠ってしまった。
そのせいなのかどうなのか、一度目は血圧が測定不能と出て計り直すも、次に出た数値のあまりの低さに看護師さんが
「普段から血圧低い方ですか?」
と首を何度も捻る。
そういえば、知り合いの看護師さんに
「何?この血圧は?まるで死にかけてる人みたいな血圧だよ!ここまで歩いて来たのが信じられない!!」
と驚かれたことがあったっけ。
そんなことを思い出しつつ
「...血圧はいつも低めです。」
と回答し、その後3回計り直してもほとんど数値に変化がなく、なんとか納得してもらう。
血圧低くても採血のときはピャ―ッと勢い良く血が出る優等生(?)。

聴力、心電図、胸部レントゲンと順調に検査を終えたけど、オプションの婦人科健診までがまた長くて長くて、最初は持っていった文庫本を読んでいたのに睡魔に負けて途中からは本気で寝ていた。
毎年この待ち時間は何とかならないのか?と思うよ。改善されないねー。

11時半頃全ての健診を終え、無事健康診断終了のお祝いに(まだ結果出てないのに?)フルーツタルトなんて購入して帰宅。
最近洋菓子系はあまり食べたいと思わないのに、フルーツたっぷりのタルトなら話は別♪
甘すぎないグレープフルーツのタルトを選んだし。
おやつとご飯を食べてすっかり満足し、あれだけ健康診断の待ち時間で寝たと言うのにまたお昼寝。

夕方、札幌駅で妹、姪、母と待ち合わせをして千歳まで兄弟ピアノ・デュオ『レ・フレール』のコンサートを聴きに出かける。
『レ・フレール』はTVでチラリと観たことがあるだけで、あまり詳しいことは知らなかったのにもかかわらず今回は妹に熱心に誘われた。
食欲、スポーツという面からの秋はすでに楽しんでいるから、芸術の秋というのも堪能してみようと思ってわざわざ千歳まで行くことを快諾。
まさか突然やってきた母まで一緒に行くと言い出すとは思わなかったけど。

『レ・フレール』の斎藤守也氏&圭土氏の二人が兄弟であることくらいはもちろん知っていた。
でも、7人兄弟の中の二人だったとは驚いた!いまどき7人兄弟って!
そんなことはさておき、一台のグランドピアノを二人でダイナミックに演奏するその技術と音色が素晴らしかった。
自分がブラック・ゴスペルを歌っているせいか、ブラックっぽい曲が好きなのでブギのメロディの曲なんてワクワクしっぱなし。
たどたどしいMCも微笑ましい感じだし、汗だくで演奏するその一生懸命な姿にも高感度UP~↑。
2ndアルバムの中のオリジナル『桜』という曲が一番気に入ったかも。アルバム買っちゃおうか迷い中。
1月には札幌でもコンサートがあるというから是非聞きに行きたいと思うものの、まだシフトが出てないから...シフトが出来た頃にはチケットが売り切れかもしれないなぁ。

そうそう、途中で退屈して騒いだりするんじゃないかと心配していた3歳の姪は、3曲目あたりから熟睡していたようで終わりまで静かなままだった...(笑)

朝から晩までの通し勤務のときは、いつも何かしら自分へのご褒美に美味しい物を食べたりしてやる気をだしている。
の・に!健康診断の前日である今日はそれをしちゃダメだろう~と自制心が働く。
あ~あ、テンション上がらなーい。

朝、家を出ようとしたら雨がポツリポツリと落ちてきたけれど、天気予報によると午後からは晴れの予報だったからそれを信じて自転車で出勤。
案の定、すぐに雨は上がってた。

仕事はそんなに忙しくもなく、ゆったりした空気が流れる。
ということは時間が経つのもゆっくりで、何度も何度もあくびをかみ殺しつつ仕事。
外は天気予報が当たって晴れてきていて、大通公園のイベントにも人が多くなってきたみたい。
休憩時間やお昼休みはそのほとんどをお昼寝に費やしてみた。
家で寝るより短時間でよっぽど熟睡できるのは、近くに人がいる安心感みたいなものがあるのかな?

夜勤で出てきたM木が
「おいしいお団子を買ってきました♪」
と言って、おそろしいほど大量の黒スリゴマがかかった小ぶりの串団子を2本くれた。
お団子が柔らかくて、ゴマの風味も効いていてとても美味しかったけど、これは食べた直後に笑うと『絶対、誰でもお歯黒になっている』という恐ろしいお団子だと思う。
食べた後に大急ぎで歯磨きしに行って鏡を見たら笑ってしまったもの。

さて、明日の健康診断に備えて今日の夜9時以降の飲食は控えなきゃならない。
でも美容のためにいつも飲んでるコラーゲンドリンクは飲んじゃうかもね。
それくらいで結果に響く健康状態だったらヤバイでしょう。
それよりちゃんと眠れるかどうかの方が結果に響きそうで心配だ。
午前中は掃除と着られなくなった服の整理に時間を費やしてみた。
古着屋さんに持って行くほどの価値がなさそうな過去の服が、前にも随分捨てたと思っていたのに今回もわりとたくさん...サイズが大幅に変わってしまってるから仕方ないっていうのもあるんだけど。

午後2時過ぎに母が札幌駅のバスターミナルに到着するため、少し前に家を出た。
大丸の地下で妹宅へのお土産を買って、その辺をブラブラしていたら
「もう到着しました」
と母からメールが。嘘、到着予定時間より20分も早いよ!
大慌てで待ち合わせの場所に走り、無事ベンチで待つ母を発見。

地下鉄の終点駅まで義弟のシンちゃんが車で迎えに来てくれて、そこから真っ直ぐ妹宅へ。
妹夫婦は昨日が結婚記念日だったそうで、シンちゃんは珍しく今日お休みをとっていたらしい。
夕べ全然眠れなかったのと、バスでの長旅で疲れたという母は具合が悪そうだったので、到着そうそう妹にお布団を用意してもらって休ませた。
早く回復するといいけど、体力の無い人だからなぁ。

そうこうしている間に姪を連れて英語教室に行った妹は、帰ってくるなり素敵なワンピースに着替え、シンちゃんもなぜかビシッとスーツなんかを着だして、何が始まるのかと思ったら今日はこれから姪の七五三の写真を撮りに行くとのことだった。
写真館で着物を借りて着替えるからと全くの普段着で出て行った姪。
正装した両親に手をひかれる普段着の子供...なんだか妙な感じで笑えた。

夕方、写真撮影の帰りに妹夫婦がお寿司を買ってきてくれた。
姪は英語教室と写真撮影で疲れてしまったのか、帰りの車で眠ってしまっていて、一度お布団に寝かされる時に目を覚ましたと思ったら
「...いくらと、とびっこ...」
と言い残してまた寝てしまった。
はいはい、いくらととびっこのお寿司は食べずに取っておいてあげるからね(笑)。

一眠りしてだいぶ回復したらしい母も加わり、美味しいお寿司の夕食。
デザートには秋の味覚 ぶどう☆
売り場で一番糖度の高いのを買ってきたと妹が言うだけあって、久しぶりにぶどうなんて食べたけど凄く美味しかった、大満足。
おまけに
「一人暮らしなんだから、余ったお寿司を持って帰っていいよ」
とお土産にお寿司もGET !ラッキー!

帰りはシンちゃんが家まで送ってくれると言ってくれたけど、ニャー(仮名)の缶詰を買って帰らなきゃならず近所のスーパーで降ろしてもらった。
母は可愛い孫とゆっくり過ごしてストレス解消が出来るかな。
母も私も今夜はグッスリ眠れて疲れが取れますように。
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