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さりい’S DIARY

なんてことない日々のこと。

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今話題の『おくりびと』。
アカデミー賞を取る前から観たいと思いつつ、タイミングが合わなくて見逃していたので再上映しているこの機会に是非観たいと思っているのだけど...ネット予約しようにもすでにチケットは完売状態。
恐るべしアカデミー賞効果!

そんなわけで今日は映画鑑賞は諦めて、せっかく気温も高いことだし家に閉じこもっていては増えた体重も減らないだろうと丸井で行われているセールへ。
実家に帰省したため、この間まで開催されていた『全国うまいもの大会』には一度しか行けなかった。
行くと余計なもの買っちゃいそうだったから、別にいいといえばいいんだけどね。
今日から始まったセールは冬物の服や靴、そしてお目当てのトリンプのセール。
セール会場は大賑わいで、レジには長い行列ができていたけど取りあえず欲しいと思ってたものが買えて良かった。

丸井を出て、札幌駅方面へ歩いてロフトで本を買う。
そういえばステラプレイスの本屋がグランドオープンするのはいつだろう?
あとは特に欲しいものもないからブラブラとお店を見て、そこから歩いて家に帰ることにする。

帰る途中でスーパーに寄り、長ネギ、白滝、焼き豆腐にえのき茸などすき焼きの材料を購入。
ニャー(仮名)を預かってもらったお礼に、Mっぺに
「夜勤のときに好きなものを作ってきてあげるよ、何がいい?」
と聞いたら、
「牛すじをすき焼き風に甘辛く煮たのが食べたいっ!」
って即答されたから、それを作るため。
牛すじは昨日からすでに3回湯でこぼして下準備は終わっている。

家に帰って、すぐにすき焼きの味付けで牛すじとその他の材料を煮て、保温鍋に入れておく。
これで明日には味がシミシミになっているでしょう。
Mっぺには『約束通り、すき焼き風に牛すじを煮たのを明日持っていくから、ご飯だけ持っておいで』
とメールしておく。

せっかく暖かい日なのだし、もう少し歩いておこうと思い立って夕方近くのTUTAYAに行ってきた。
最近は通勤や買い物に行くときに、『耳に優しい曲』→『キンキンした女性の声じゃないほうがいい』という感じで、コブクロやスキマスイッチの曲を聴いていたので、今日もコブクロのCD1枚、そして徳永英明の『ヴォーカリスト 1』を借りてみた。癒されそう~。
自転車通勤の時期になるとなかなか音楽を聴けなくなるから、今のうちに色々聴いておこう。

夜、牛すじの味見をしたらかなりいい感じに味がシミていた。
ご飯に合いそう☆
甘辛万歳~!
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一週間ぶりに職場の制服を着たら、なんとなくキツい。
あ~、やっぱり1.5kgも体重が増えたから?
なんか背中に一枚タオルか何かを巻いてるような厚みを感じる(涙)

そのことを夜勤明けのニッヒーに言ったら、
「わかりますぅ。私も実家に帰るたびに3kgは体重増えて帰ってくるんです。」
なんて言っている。
ニッヒーの実家は札幌から約1時間ほどのところにあるため、彼女はわりと頻繁に帰省している。
そして、その期間は3日間とか、4日間とか短いことが多いはず。
それなのに3kg体重増って、すごくない?
「一応、札幌に戻ってきてから2~3週間で元の体重には戻るんですけど、増えてる間は身体が重くてだるいです。」
と笑顔で話すにっひー。
ん~、まだ若いから特別何もしなくても生活が元に戻ればちゃんと体重も戻るのかもしれないけど、私はニッヒーのように若くないからなぁ、何の努力もせずにいたらこの体重が定着しちゃいそうだ。

今日の日勤者は午前中から眠がる人ばかりだった。
お絵かきしりとりのブームは去りつつあり、別な眠気覚ましを何か考えようとK子さんが言い出し、自分がカラオケで歌いたい曲の一部を歌って、タイトルを当ててもらうというゲームをやってみた。
曲がわかっても、タイトルが出てこなかったりしてなかなか難しい。
それにしても、こんな時、最新の曲じゃなく古い曲ばかり出てくるのはなぜだろう?
私はCOMPLEX(←知ってますか?吉川晃司&布袋寅泰)の『BE MY BABY』の歌い出し、
「BE MY BABY、BE MY BABY、BE MY BABY...」
と歌い、
「タイトルそのまんまじゃないですかっ!」
と一斉にツッコまれた。
だって、なんか頭に浮かんでて歌いたくなったんだもーん。

スーパーで買い物などを済ませ、家に帰ってみるとマンションのロビーで管理人さんに呼び止められた。
いつも会うとお天気の話などを軽くされるので、今日の天気はどうだったっけ?と思い出していると
「さりさんにも紹介しておきますね」
と一人の青年を連れてくる。
新しくこのマンションの担当になったという管理会社の人だった。
背が高くて、オシャレなメガネをした若者。ちょっとダルビッシュ似でかっこいい?
よろしくお願いしますと挨拶しつつも、管理人さんが常駐しているこのマンションではあまり管理会社の人と接することはないのよねーとも思う。
でも、まあこのことはイケメン好きのぐっさんなどに自慢してやろう。
今日もお天気は快晴。
目を覚ましてすぐに温泉へ、めちゃめちゃ贅沢~☆

朝食は昨日の残りもの&お味噌汁、そしてスーパーで買ってきたお漬物くらいだったけど、妙に美味しかった。
帰省してから食欲が旺盛で困るなぁ。

チェックアウトの10時直前まで、またしても母たちは雪中パークゴルフをしに行っていた。
元気だなぁ、そしてホントに雪焼けとか気にしないのねぇ。
私は今日も一人コテージに残り、TVなどを観て過ごす。

職場へのお土産を買いに連れて行ってもらったり、父のところで顔だしたりしてから、午後3時のバスで札幌へ。
行きと同じくほぼ発車と同時に眠りに落ちる私。
長い時間かかるから眠れるなら、眠るにこしたことはないからね。

札幌到着は夜8時過ぎ。
その足で職場に顔を出して夜勤のあやさん&にっひー、準夜勤者のM木&Mっぺにお土産のお菓子を配布。
そして準夜勤の勤務終了と共にMっぺと共にニャー(仮名)を預かってもらっているMっぺの家へ。

1週間ぶりに会うニャーは私の顔を見ても喜んで近づいて来るどころが、テーブルの下に逃げ込みティッシュの箱の陰に隠れてしまう。
預けられたことに文句があるような顔をしてるー。
Mっぺと旦那さんに蝶よ花よと大事にしてもらってたクセに。
それでも全然懐かなかったと聞いて申し訳ない気持ちになってしまう。
ちょっとは愛想良くしてくれないと困るよー、猫なんて抱っこされてナンボの動物でしょう?
なんとかテーブルの下から引っ張りだして、キャリーバッグに入れてタクシーで帰宅。

家に帰るとようやく気分が落ち着いたのか早速ご飯を要求するニャー。
いい気なもんだ。
私は恐る恐る、でもこれだけは確認しなければ!と体脂肪計に乗ってみた...ぎゃ~っ!!!身体が重い、重いとは思ってたけど、たった6日間の実家滞在で1.5kgも増えてるぅ!
ただでさえ代謝の落ちる冬、夏に比べて1kgくらいは元々増えていたのに、その上1.5kg増はマズいでしょ。
実家にいるときより札幌にいると歩く機会が多いからこのままってことはないだろうけど、明日から本気でなんとかしなきゃー。
今日、明日と隣町の温泉付きコテージに一泊することになっていた。
一緒に行くのは叔父、叔母、従妹、母、そして私の計5人。
これは私が帰省を決める前からあった計画らしく、私はタイミング良くそこに入れてもらった形。
同郷のゴスペル仲間 Kくんが毎年お正月に帰省するとやっぱり親戚一同と隣町のコテージで正月を祝うと言っていたけど、同じところだろうか?

お昼過ぎに来た迎えの車に乗って隣町へ。
従妹は用事があるから夕方から来るとのこと。
出発前に実家の斜め向いに住む従兄がちょうど家から出てきたので、叔母が
「一緒に行かない?」
と声をかけていた。
定員ってないの?コテージには。
従兄は『行かない』と答えていたけど、母の
「おいしいジンギスカンが夕食だし、温泉も付いてるんだよ」
という言葉に心を動かされたようだった。
あの顔は...ホントに来るかもね、夕食時を狙って。

隣町に着いて、コテージのチェックインは3時からだというのでとりあえず美味しいと評判のお蕎麦屋さんで遅めの昼食。
お蕎麦屋さんだけど、冬は鍋焼きうどんも評判と聞いて迷ったけれど、ここは一応お蕎麦をたべておくことにして海老天蕎麦を注文。
うん、なかなか美味しかった☆

その後、夕食と明日の朝食の材料などをお蕎麦屋さんの隣のスーパーでお買い物。
そう、コテージは家具家電食器付きで基本的には自炊なのだ。
作るのが嫌な人は近隣にある温泉のレストランでご飯食べたりできるみたいだけどね。

ようやく3時になり入ることのできたコテージは予想以上に素敵だった。
oketo-furo.jpg広い、広~いログハウス。
リビングに和室にベッドが2つ置いてある洋室、そして10畳はあろうかという浴室に直径約2mの丸い木のお風呂!源泉かけながしで24時間入浴OK~!!
キッチンには炊飯器、ポット、電子レンジ、コーヒーメーカー、そして食洗器まで完備されていて、IHだし。
(←わかりづらいけどお風呂です)

荷物を片付けて、お茶を飲んで一息ついた後、母達は雪中パークゴルフをしにコテージを出て行った。
当然誘われたけれど、今日は晴天で雪焼けが怖い私は不参加を表明。
一人コテージの残ってヒマだったので、夕食のジンギスカンの準備としてモヤシのヒゲをひたすら取ったり、玉ねぎ、ピーマン、ジャガイモ、キャベツを切ったりしていた。

夕食時、予想通り従兄が奥さんを連れてやってきた。
で、遅れていた従妹も到着して総勢7人での楽しい夕食。
高校の時の友人 Mが働く肉屋(彼女の実家)で買ってきたジンギスカンが美味しくて、みんな大喜び。
オリジナルの味付けだそうだから、みんなが美味しかったと言ってたことを伝えたら喜んでもらえるかな。

夜は叔父が持参したカラオケでみんなが盛り上がる中、カラオケを嗜まない私は一人ゆっくり温泉へ浸かってみた。
浴室の窓を開けてみたら田舎だからか星がすごく近く、ハッキリ見えてビックリ。
いいな~、こーゆうの。
でも、夏だったら虫がすごくて窓は開けられなかったかもね。

なんかすごく『休暇してるぅ~』って気がした一日だったなぁ。
たまには旧友と親交を深めたいと思って土日がかかるように休暇をとって帰省してきたというのに、土日は叔父叔母従姉と共に隣町の温泉付きコテージへ小旅行が計画されていた。
これじゃあ仕事を持っている友達とは会えないなぁと思い、とりあえず実家に帰省中であることだけをメールで知らせたら、『明日なら仕事休みだから、ランチできるよ』と思いがけず嬉しい返事が♪
わーい、いつも一人で食事している母となるべく夕食は一緒に食べてあげたいので、ランチのお誘いはこちらとしても都合が良い。

そんなわけで午前11時、高校時代からの友人Nが実家まで車でお迎えに来てくれてランチへGO!
「どこか行きたいお店とかある?」
と聞かれたけれど、帰省してもそんなにあちこち食べ歩いたりしてるわけじゃないし、何しろ新しいお店ができたと思ったらすぐに潰れて無くなってしまうので、どこにどんなお店があるのかサッパリわからない。
なのでお店の選択はNにお任せ。
私は好き嫌いが全くないから、どこにいっても大丈夫だしね。

連れてきてもらったのはアジアン雑貨のお店が併設されているオシャレなカフェ。
店内のインテリアもシンプルだけど素敵だ。
メニューはアジアンっぽいものからパスタ、ロコモコなど色々あったけど、私は韓国風の焼肉丼みたいのにした。
上に乗ってる半熟卵のツヤがなんとも美味しそうだったから~。
Nはトマトとブロッコリーのクリームパスタ。
それも美味しそうだなと迷ったんだけどね。

Nと会うのは2年ぶりくらいなので、お互い積もる話がたくさんあってご飯を食べながら、食べ終わっても話し続けた。
前に会ったときにはオムツをしていたはずのNの子が、もう小学校1年生になっていたことに驚愕!
あぁ、歳をとるはずだわ。
その1年生の男の子がようやく野球のルールを覚え、ファイターズファンになったので、
「今年は絶対ドームに観に行くわ」
とNが嬉しそうに言っていた。
Nは野球が最好きで、高校時代は野球部のマネージャーをしてたほどだから。
子供が小さくて、野球のことがよくわからないと試合観に連れて行っても途中で退屈して『もう帰る~』と言われかねないので、試合を観るなら最初から最後までキッチリみたいNとしてはここまで待ち続けていたのだという。
良かったね、子供と一緒に野球が観られるようになって。

子供が学校から帰ってくる前に帰らなきゃならないNに送ってもらい、午後2時に実家へ帰る。
次に私が帰ってくるときは、もしかするとご主人の転勤で違う街に引っ越しているかもしれないらしい。
寂しいなー。

3時頃、父のお見舞いへ行き、今日はリハビリの一環としてピアノを弾いてもらった。
と言っても左手は麻痺していて動かないから右手だけで弾くので簡単な曲ばかり。
それでもピアノを弾くのは楽しいらしく、飽きもせず何曲もつまづきながらも弾いていた。
元々アコーディオンを弾いていた人だから、右手だけで弾くことにもあまり違和感を感じてない様子。
変化のない毎日だろうから、たまにはピアノでも弾いて脳を刺激してあげないと。

家に戻ってから雪かきをした。
そんなに重い雪じゃないんだけど、もうすでに今まで降った雪がうず高く積まれているので、それより上に雪を捨てなきゃならなくてスコップを思い切り『えいっ!』と気合を入れて振り回していたので、絶対明日腕が筋肉痛になると思う...あと脇腹のあたりも。
筋肉痛には確実になるけど、運動と呼べるほどの運動量はないから体重は減らなそう。
帰省して3日目ですでに身体が重く感じる恐ろしさ。
健康的、美容的観点からいって、実家帰省は4日間くらいにとどめるのが本当は良さそうだ。
寝番だったので、かなり本気で寝かせてもらった夜勤明け。
終業時刻になるとすぐに職場を飛び出し、一目散に帰宅。

冷蔵庫の中を空にするべく残りの食材を使って簡単な朝ご飯を食べ、最終的な荷造りを済ませて家を出る。
見かけは可愛いものの、扱いづらいスーツケースにイライラしながら丸井の柳月で母からリクエストのあった『十勝木の実』というお菓子と、自分の食べたい三方六の普通のとショコラを買ってバスセンターへ。
バス発車と同時にグッスリと眠ってしまう。

良く晴れて天気の良い今日はバスの走りも快調だったみたいで、実家のある町には予定より30分近く早く到着。
途中で目を覚まして到着間近なことに気づき、慌てて迎えに来てくれる母にメールをしたけど『間に合わないから、いつもの場所で待ってて』と返信が...そーだよね。
到着したバスターミナル横の駐車場で待つこと約10分。
ようやく現れた母の運転する車で半年ぶりに実家へ帰省。

親心とはありがたいもので、私が帰ってきたら『あれも食べさせてあげたい、これも食べさせてあげたい』と思っていたものがいくつもあるらしく、夕食はその中からホタテとトマトのカルパッチョ、北海シマエビ丼☆
漬物とか野菜が多く並ぶので、普段足りない栄養をここで摂ってやろうとパクパク食べていたらすぐに満腹に。
この調子だと札幌に戻る頃にはかなり体重が増えていそう。
だってここでは移動はほぼ100%車を使って、歩くということがほとんどない。
せめて腹筋と腰回し運動くらいは毎日やろう。
あと雪かきと、ね。
明日から実家に帰省するので、冷蔵庫の中のめぼしいものを使っちゃわなければと思い、具沢山の焼きうどんを作ったら豚肉が多すぎたのかコッテリになってしまった。失敗!
重い胃を気にしつつ、出勤。

私と入れ違いの日勤だったこゆきが、
「さりいさん、これ見ます?見ますよね?」
と紙袋を差し出してきた。
何だろう?と思っていると
「菅野美穂のヘアヌード写真集です。あとヌードじゃないですけど、千葉麗子の写真集も」
だって。
菅野美穂のヘアヌードって、確か10年くらい前に話題になった?
それをどーして今?なんで私に??
まあ、こゆきは前にも頼んでもいない叶響子さんの本を強引に貸しつけてきた人だから、あまり深い考えはないんだろうけど、一応理由を聞いたみた。
すると、
「いやぁ、宮沢りえが結婚して、昔写真集出してたなぁって思ったら、なんか昔のアイドルのそういうの見てみたいなーと思って。誰かそういうの持ってない?って聞いたら、あやさんが彼氏から借りてきてくれたのがこれです。」
とのこと。
...あやさんの彼氏も突然そんなこと言われてさぞ迷惑だったろうに。
夜勤ペアのM子さんも『見たい』というので、
「休憩時間にヒマだったら見るかも」
ととりあえず借りておく。

深夜2時、ヒマになったためM子さんが持ってきてくれた焼きドーナツをおやつに食べながら写真集を見てみた。
これって、発売の記者会見の時に菅野美穂が謎の涙を流して話題になってた写真集だよね?
う~ん...これを見るとあの時涙を流した訳がなんだか想像できるような気がした。
あくまでも勝手な憶測ですが。

あ、千葉麗子の方は別に見なくても良かったかな。

いつも突飛なことを考えて行動に移すこゆきのお陰で、自分だったら手にすることもない写真集や本を見たり、読んだりするのも、人生経験の一つと前向きに考えてみようかな?
次は何を持ってくるのか、ちょっと楽しみ、ちょっと心配。
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